丸福珈琲店監修!『ワンダ極微糖』をレビュー!「深煎りの極み」を味わう

こんにちは!ボクです。

缶コーヒーレビューも、
ようやく板に付いてきた今日この頃。

本日は、この缶コーヒーをレビューします!


出典:アサヒ公式HP
丸福珈琲店監修!ワンダ 極み 微糖

アサヒの缶コーヒーは、
かなり昔から大好きでよく飲みます。

特にワンダシリーズは、
なぜか大学時代によく飲んでた記憶があんですよね。笑

今回は、最近よくCMなんかで見かける、
有名老舗店とコラボした商品です!

監修は、丸福珈琲店。

1934年(昭和9年)から、
コーヒー専門店として愛されている超老舗です。

特徴は、「深煎りの極み」と呼ばれる焙煎方法。

創業80年を超えるそんな老舗が、
長年の研究で辿り着いた製法が、
どこまで再現されているか、興味津々です♪

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鈍く輝く金色のボディー


見た目は、なかなかに高級感がありますね!
WANDAのロゴと、赤いフォントで
刻み込まれた“深煎りの極み”の文字が、
老舗の情熱を感じさせます。

個人的には、ゴールドって
あまり好きな色ではないんですが…

このパッケージは、
渋く抑えられた色味で、好印象です。

「深煎りの極み」を味わう


では、早速飲んでみましょー!

おぉ!これはかなり飲みやすい!!(^ー゜)
もちろん、微糖ということもあるんですが、
後味がかなりスッキリしていて、ゴクゴクいけちゃいます。

深煎りなので、濃厚でコク深い味わいですが
意外なほどに後味のさっぱりした珈琲です。

このバランス…まさに老舗のワザですね!

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際立つ「モカ」ブレンド


コーヒー豆は、日本人に最も愛されている
「モカ」を中心にブレンドされています。

モカの特徴といえば、何と言ってもその「香り」。

フルーティーな香りが強く、
苦味が少なくて、飲み口がなめらかです。

コク深いのに飲みやすいのは、
モカが良いアクセントになっているから。

これなら370mlの大容量でも、
なんなく飲みきれそうです^^

まとめ

今回は、「深煎り」+「モカ」が特徴的な
WANDA 極み 微糖のレビューでした!

丸福珈琲店監修ということで、
いつも以上にとっても期待していたわけですが…

かなり個人的には好みの商品です!^^

やっぱり僕には、ちょっとフルーティなぐらいの
品種の豆が合うようです。

モカをブレンドした商品は沢山あるので、
今後は優先的にレビュー出来ればと思ってます♪

では、また!

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アサヒ飲料 ワンダ 極 微糖 370ml×24本

¥2,830
アサヒ飲料 ワンダ 極 微糖 370ml×24本
7.1

デザイン

7.5/10

苦み

8.5/10

酸味

6.0/10

香り

8.5/10

価格

5.0/10

オススメのポイント

  • 深煎りなので、濃厚でコク深い味わいですが、 意外なほどに後味のさっぱりした珈琲
  • モカ特有のフルーティーな香りが強く、 苦味が少なくて、飲み口がなめらか
  • 後味がかなりスッキリしていて、ゴクゴクいけちゃう

イマイチなところ

  • 微糖だが結構甘め
  • 酸味はあまり感じられない

ボク独自資産コンサルタント

投稿者の過去記事

遠路遥々、このような秘境の地までお越しいただき、ありがとうございます。

独自資産コンサルタントの
ボク(性別:男)と申します(´∀`ゞ

一人称、そしてペンネームが共に「ボク」なのは、
少年時代好きなことに夢中になって野山を駆け回り、
頭を空っぽにして心の底から友達と笑い合えた日々…。

そんな毎日が楽しかった"あの頃の思い出"を、
童心に返って今の生活に重ね合わせているからです。

基本的に目立ちたくはないため、
現在は、自社(法人)で借り上げた
都内の「マンションの一室」で、
トレードと情報発信をしながら、
ひっそりと引きこもって生活しています。

まさにボクだけの秘密基地です! (`・ω・´)キリッ

・好きなことに没頭し、時間を忘れ、ふと気づけば日が暮れている。
・目にするもの、体験すべてを心の底から楽しめたセピア色の思い出。
・心穏やかに明日を心待ちにするワクワクする毎日。

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